​活動記録

​活動内容

直方版engawa

2019/10/13 学生カフェ engawa この日は 直方でお祭りが 行われており 賑やかでした! 直方の野菜を使用した あたたかい ポトフを作りました! 次回は11月! 皆さま 宜しくお願い致します!

出前授業

鎮西敬愛学園様 にて 「障害のある方との関わり方」 についてお話しをさせて頂きました。 子供の頃から障害を学び理解する社会へ。 鎮西敬愛学園様 ありがとうございました。

げんき塾(体操教室)各論突入

4月から開始した 医療知識の提供×運動による 体操教室 げんき塾ですが 10月に突入して 医療知識は各論へ突入しました。 10月の内容は「膝」関節です。 体操教室に参加して下さる方も 徐々に増えてきました。 参加者の皆様と共に げんきいっぱい 頑張らせて頂きます!

海外事業部の取り組み

初めまして。9月からNeedsの仲間に入りました、救急救命士の大城です! 海外事業現地担当として、カンボジアで一般市民への心肺蘇生法の普及活動をしています。 私は2018年に救急救命士の国家資格を取得し その後 特定非営利活動法人Japan Heartのインターンとして団体が建てた カンボジアの病院で約10ヶ月間活動していました。 現在は首都のプノンペンで心肺蘇生法の普及活動をしながら日系企業で働いています。 なぜカンボジアで、そして心肺蘇生法なのか。 去年のインターン期間中に体験したことがきっかけでした。 カンボジアは19歳の時2週間のインターンをしにきたのが初めて。 その後、救命士の国家試験を取得し就職をする前に 1年というスパンで国際協力に関わってみたいと思い 長期インターンとしてカンボジアに戻ってきました。 インターン中、新卒の私でも救命士として役に立てることはないかと 考えて始めたのがBLS普及活動でした。 院内ではカンボジア人スタッフ向けに定期的にBLS講習会・テストを開催し認定書発行と、一般市民向けに応急手当てと心肺蘇生法の講習会を開催していました。 ある日カンボジアの社会福祉省の方々へ心肺蘇生法の講習会を開催しました。 そこで受講者に言われていたのが『心肺蘇生法を習っても 周りの人に盗難だと勘違いされてリンチにあうので 倒れている人には触れない』という意見。 倒れている人を助ける・処置をするということよりも 財布や携帯をとるという方がまだまだ数として多いのでしょう。 安全に処置をする土壌が整っていないのです。 様々な伝統療法も、正しい医療処置の普及の課題とな

新メンバー加入

この度  10月1日 から NPO法人 Needsに新メンバーが 加入することになりました。 医療福祉を自分ごとに捉え 地域医療を形創る仲間として。 NPO法人 Needsは総勢17名の スタッフとなりました。 未熟者の集まりではございますが お互い ぶつかり合い支え合いながら 「医療を身近に考えることが出来る」 地域社会を目指していきます。 今後とも 宜しくお願い致します! 【以下自己紹介】 落水 洋介(おちみずようすけ) 所属: ・社会福祉法人もやい聖友会  ・合同会社PLS 共同代表 ・green bird 折尾リーダー 1982年10月7日生まれ 北九州出身。 幼少よりサッカーをしており 小学生時代は日本代表にも 選出されたFW大久保嘉人選手とともに 北九州市の選抜チームでプレーしていました。 社会人になり化粧品メーカーで 営業・商品開発を経験。 2013年に PLS(原発性側索硬化症)を 発症しました。 少しずつ身体・手足・口が 動かなくなっており 数年後には寝たきりに なってしまう病気に罹患。 現在は電動車椅子にて 活動中です。 福岡県を中心に小中高校へ 地域の職業人と一緒にキャリア教育の講師や ユニバーサルマナー講師、学校や企業 地域の団体などで講演を行っております。 その他 2018年12月には 合同会社PLSを設立し 障害者の就労を作る 取り組みをはじめました。 福祉エンターテイメントの NPO法人Ubdobeのメルマガ『ウブマグ』にて ブログ連載をしています。 2016年の熊本地震後、経験と ネットワークを活かして、九州に特化した

まちまっち(手作りボードゲーム)

HeL Pers と 作成した「Turn the Town 」を イベント 「まちまっち 」で遊ぶ。 大学生ファリシテーター が 頑張ってくれました! 後半は 医師 からの講義を実施。 医療を遊びながら学び広げる時代へ。

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