​活動記録

​活動内容

地域まるごと健康会議

7/29 2ヶ月に1度 洞南地区で開催している 地域包括ケア会議の場を お借りして実施している 「地域まるごと健康会議」の日でした。 前回に引き続き NPO法人 Needsの小児科医 土屋が 名古屋にある 南生協病院の取組を お話をさせて頂きました。 古き良きを忘れず 地域の特性を理解しながら 1歩ずつ 前進出来るよう精進します。 学べる場を与えて下さる 皆様に感謝して 反省点を 活かさなければと思います。 参加者の皆様 お足元の悪い中 本日もありがとうございました!

館長研修

7/23 北九州市の 市民センター館長を対象に行われた 研修でお話しをさせて頂きました。 市民センターは 地域住民の拠点となる場所です。 僕らにできる事は僅かですが 自分の健康を皆が考え行動出来るよう サポート出来ればと思います。 北九州市職員様 市民センター館長の皆様 貴重な時間をありがとうございました。

相談カフェ

7/18 北九州市、もやい聖友会、NPO Needs共催 「気になる子供の相談カフェ」でした。 八幡西区では 過去最多の参加者数となりました。 今後も発達障害など に関して 少しでも子供の不安を抱える方(親など)の 居場所となるように。 安心できる場の提供を目指します。 八幡西区では奇数月に開催しています。 参加者の皆様 北九州市の職員様 本日はありがとうございました。

今年も警戒!熱中症!!

こんにちは! 全国的に梅雨に入り、暑さと湿気のダブルパンチで過ごしにくい日が続いていますね。 今回はその梅雨が開けて本格的な暑さが来るのを前に、熱中症対策について書かせていただきます。 まずは皆さん、熱中症という言葉はご存知と思いますが、熱中症になった時に体がどんな状態になっているかご存知でしょうか? 熱中症とは高温多湿な環境、運動や水分補給が不十分などの要因により、私たちの身体が適応できないことで生じるさまざまな症状のことを言います。 具体的な症状として ・めまいや顔のほてり ・こむら返りとも呼ばれる、筋肉痛や筋肉の痙攣 ・体のだるさや吐き気 ・汗が出ない、または拭いても汗が出る ・体温が高い などが挙げられます。 昨年熱中症で救急搬送された人の数は5〜9月間で9万5千人を超え、そのうち160名の死者を出しています。 だれもが条件次第で熱中症にかかる危険性がありますが、正しい予防方法を知り、普段から気をつけることで防ぐことが可能です。 以下で熱中症を予防するポイントを挙げていきます。 ①水分補給を十分にとり、合わせて程よく塩分もとる! ②日ごろから十分に睡眠を取り、丈夫な体を作る! ③気温と湿度に気をつけそれにあった服装! ④室内を涼しくする! ⑤直射日光を避けること! ⑥飲み物を持ち歩き、適度に休憩を取る! ⑦ 暑さ指数(WBGT)を確認する!! また、ここで知っておきたいのが、暑さ指数(WBGT)です。 暑さ指数(WBGT)とは熱中症を予防することを目的として1954年にアメリカで提案された指標です。 単位は気温と同じ摂氏度(℃)で示されますが、その値は気温とは異なります

げんき塾

医療知識×体操教室 7/4 今月のテーマは「脳」です。 神経系のお話と運動です。 徐々に参加者も増えてきて おります!! 資格取得まで みなさんと共に スタッフ一同頑張ります! 来週は11日です。 是非、お越しください!

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