​活動記録

​活動内容

直方版 engawa

9/9 直方版 engawaの日でした。 直方版 engawaは 「ボタン」というお店をお借りして NPO法人に所属している 西南女学院大学の学生達が 運営する カフェです。 豪雨、お盆など重なり 2ヶ月ぶりとなったengawaですが 学生達はしっかりこなしてくれました。 ここまで この期間までは やり遂げる と決めたことを しっかり実行してくれる学生達。 9月末は ヘルスラボ開始時に掲げた 短期目標が達成出来ているか 確認する時期でもあります。 言うだけなら 誰でも出来る。 行動するなら なんとか 出来る。 目標を達成することは 中々出来ない。 しかし、彼女達はしっかり 自分達が最初に打ち立てた 目標を達成するため行動しております。 なんのために、誰のために活動するのか。 その意味を知ったとき 人は 行動することを楽しみながら 継続することができるのだと感じます。 ボタンオーナーのお2人 いつも、ありがとうございます。 本日お越し下さりました お客様 ありがとうございました。 また来月の第2日曜日に。 皆様宜しくお願い致します!!

性について

こんにちは! 8月も終わり、だんだんと涼しくなってきました。 皆さんにとってこの夏はいかがでしたか? 我が家の庭では家庭菜園の緑たちが生き生きと成長してくれて 今年はしそ・ししとう・トマト・ピーマン・唐辛子が元気に育ち 食卓にも登場してくれました^^ 今回コラムを担当します 助産師の土屋です。 テーマは性について。 「性」と聞いて皆さんはどのような印象を持ちますか? 思わず口ごもってしまったり、気恥ずかしくなってしまったり・・? 我が家は性にオープンです! という方の方が現状の日本では少ないので はないかなと思います。 私が学生時代に受けた性教育と言えば、生理について男女隔たれた空間で授業を受け 避妊法の名称をテスト前に覚えたくらいであまり記憶にありません^^; 真面目に勉強するようになったのは自分が性教育を行う 機会を頂くようになってからでした。 現在、性教育の中で取り扱う範囲は実に幅広く、性の科学的側面はもとより、対人関係におけるライフスキルの獲得を目指す内容も含みます。具体的には、生命誕生、男女の身体のちがい、プライベートゾーンについて、第二次性徴、交際について、性感染症、避妊法、デートDV、そして性の多様性等など。 性犯罪の被害・加害防止や自分・相手の身体と心を守るための大切な知識、そもそもの対人関係のあり方について考えるための大切なメッセージがたくさん含まれています。 しかしながら、学校教育の中での性教育は、用語の使用や指導方法、学習時間の制約など様々なハードルがあるのが現状です。 だからこそ、学校教育の中だけでなく身近な存在の大人からも 子どもたちからふと投げかけら

放課後デイサービス始動

この度 社会福祉法人 もやい聖友会における 放課後デイサービス事業 「もやいのえんがわ」 を管理、運営させて 頂けることになりました。 この もやいのえんがわは NPO法Needsとの 共同事業として 今後実施、運営していきます。 地域医療、医療教育を柱とする Needsには申し分無い環境であり 今後 子ども達と 共に学び スタッフ一同 成長していきたいと思います。 貴重な場を提供して下さりました 権頭 理事長 ありがとうございます。 事業所は八幡西区鉄王にありますので お近くにお越しの際は 皆さま 是非遊びに来て下さい!

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