​活動記録

​活動内容

新聞掲載

7月から北九州版engawaが開始するため 読売新聞さんから取材を受けておりました。 今年度 学生組織は23名。 直方市は毎月 第2日曜日 ランチの提供。(7/14 11:00~) 北九州市は 毎月 第3土曜日 スイーツの提供。(7/20 11:00~) 広義の医療は コミュニティ創りから。 学生達の「やりたい」を 形にするため スタッフ一同 学生と共に頑張っていきます。 読売新聞社様 ありがとうございました!

engawa

【engawa】 6/9 月に1度の学生カフェ engawa 2期生が初めての活動でしたが 1期生の引き継ぎのおかげもあり 円滑に終了しまして 無事に ランチも 完売しました。 お客様、ボタンオーナー様 ありがとうございました! 次回は7/14です。 宜しくお願い致します!

変化に備える

今回は「変化に備える」という テーマで書いていきたいと思います。 不意に訪れる変化 変化に備えると今の時期に伝えても あまり実感がないかと思います。 新年度が始まってすぐは 新しいことに挑戦している人が 多いのでどちらかというと 目の前に精一杯となり ある人は猛烈な疲労感に襲われ ある人はやる気に満ちている時期だと 思うからです。 しかし、この新しい時期こそ 注意が必要なのです。 それは「変化」です。 変化は年度末や転職時期だけに 訪れるものではありません。 変化は新しい時期にも訪れます。 職場が新しくなることや 学年が上がることもそれに含まれます。 そんな時 悪く言えば浮き足立つことにより 変化に対応仕切れなくなる時があります。 そうした場合 人は新しい環境が辛くなってくるのです。 こんな話を聞いたことがあります。 サザエさん(アニメ)が日曜日に放送しているので サザエさんが始まると明日(月曜日)が 始まるので 「翌日仕事や学校に行きたくないなー」 と考えることがあると。 それを 「サザエさん症候群だね」 というんですよと。笑 変化に備える 誰しも新しい環境 新しい時期に浮き足立つのは 仕方のないことです。 経験がなく不安も あると思います。 初めてのことには 誰しも緊張するものです。 そのような時に備えて 急な変化に対応できるよう 日頃から自分なりに 気持ちの切り替え方法を 構築することが必要であり 「誰かが教えてくれるだろう」 「助けてくれるだろう」 といったスタンスではなく しっかりと準備をして 1歩1歩歩んでいくことが大切だと考えます。 NPO法人 地域医療連繋団体.

健康づくりに欠かせない身体活動に対する考え方について

健康運動指導士とNSCAストレングス&コンディショニングスペシャリスト(CSCS)の資格を持ち、運動指導者として活動しています植杉真登(うえすぎまさと)です。 昨年の12月までは、町の総合体育館で幼児から高齢者まで 運動指導や体育館の管理・運営の業務にあたりました。 今年の1月からは地域の方が自分の身体や身近な大切な人の健康づくりに対して 興味を持ち実践して欲しいという想いから 地域の医療・福祉に携わる仕事に就き 身体活動を普及するため、同法人の理学療法士とともに体操教室を運営しています。 また、個人の仕事でも町や市の行政から依頼を受け、運動指導を担当しています。 今回は、「健康づくりに欠かせない身体活動に対する考え方について」というテーマで、日常生活の中で身体を動かすことの大切さと難しさ。 そして、身体を動かすための考え方についてお話していきたいと思います。 身体活動は、栄養や休養(睡眠)と並び、健康づくりにおいて非常に重要な行動です。良い栄養を取り、血液の循環に必要な身体活動を行い、全身に栄養を行き渡らせ、適切に睡眠を取ることが健康づくりの第一歩だと私は考えています。 身体的な欲求として栄養を取らないと空腹になり 睡眠をとらないと眠くなり身体が疲れます。 それに比べ、身体活動に対する欲求は感じにくいと思いませんか?しかし、身体活動が不十分だと、身体を元気に動かすために必要な栄養が全身に行き渡らない。 良い睡眠が十分に取れないなどの影響を及ぼします。 そんな大切な身体活動ですが、身体欲求を感じにくい上に 時間がない、面倒くさい、嫌いなどの理由から遠ざかっている方が多いと思

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